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南無阿弥陀仏



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第12回 テラシックコンサート

写真(石毛尚子氏 撮影)を掲載しました。こちらをご覧ください。

春の夜祭 3月29日に開催しました

毎年恒例の「春の夜祭」開催しました。この日は、初夏のような陽気で夜でも暖かく、演奏を聴きながらのビールは最高!
昨年までは、夜桜競演でしたが、境内のしだれ桜が枯れてしまいましたので、名称を変更しました。

八木節踊り、フラダンス、オカリナ演奏、ジャズバンドが本堂内で開催、境内では和太鼓の力強い演奏で多くの人々でにぎわいました。



フラダンス:マイレユキエフラダンス
1. 月の夜は 、2. コアリ、 3. カ・ビュティ・アオマノア、 4. アロハ・オワフ、5. ケ・アロハ、6. ハナミズキ


八木節 新中野八木節保存会


ジャズ演奏:心のすきま
Fly me to the moon, Foi a Saudad, Wave, Autumn Leaves, Black Orpheus, Ricardo Bossa

二胡&ピアノコンサートを3月10日(土)に開催しました


チュネ二胡&藤原新治ピアノコンサート

シルクロードの紡音(つむぎね)

春の日差しの中、チュネさんの二胡と藤原新治さんのピアノでコンサートを開催。
約100名の観客もうっとりと音色を楽しみました。
住職の岡田真幸も中国のひょうたん笛 フルスで月光下的鳳尾竹を演奏しました。



第11回 テラシックコンサート 3月3日(土)18:30 開催

今回は、30組の出演と過去最多で70名ほどの聴衆といっしょに楽しみました。18:30から可愛い子どもたちの出演から始まり、22:15にやっと終了しました。






演奏の写真はこちらです。

第10回 テラシックコンサートを1月6日(土)に開催しました

今回は、13組の出演と前回の半分でした。きっと、いつもの出演者は正月休みのお出かけや家族サービス中のことでしょう。
皆さまのおかげで、このコンサートは10回を迎えることができました。
10回とも皆勤の出演者2名を記念品を添えて表彰させていただきました。






演奏の写真はこちらです。

七福神巡り

新春恒例の七福神巡りが1月6日(80名参加)と13日(57名参加)に開催されました

午前9時に 邑楽町シンボルタワー集合し、徒歩で23km、邑楽町内を巡り、最後の布袋尊の寺 大信寺に午後3時、元気で到着しました。
両日とも明け方は氷点下と冷えましたが、日中は風もなく穏やか。 大信寺ではお茶の接待、本堂内で腰掛けて住職の毎度の駄洒落まじりのお話です。
リピーターが多く、お話も新ネタを用意しておく必要があります。 到着と出発の時には、鐘楼の鐘を撞いて、皆さんへの元気づけです。




枯山水 造園


鐘楼西側の22坪の庭に枯山水を造園しました。
まず、立ち木を伐採・抜根し、整地、防草シート敷き、周囲に瓦を配置し、白川砂5トンを準備しました。
そこで、11月24日に邑楽南中学校生徒15名がボランティア活動として砂利の配置と整地を手伝ってもらい完成しました。
生徒たちは修学旅行で京都の禅寺の枯山水を拝観することはあっても、作ってみることはなく、良い経験になったことでしょう。





詳しくは、こちらをご覧ください。

篠塚伊賀守 錦絵 「兵庫合戦遠矢之図」 芳虎筆を入手


本間三郎重氏が海の向こうの足利軍に遠矢を放っている。 左側の新田義貞の脇に篠塚伊賀守が控えている。


除夜の鐘を午後1時と深夜11時の二部制で

昨年から、12月31日 
午後1時から54回、
午後11時から54回
と2回に分けて鐘を突きました。

午後1時の部では、、曇天の肌寒い日ですが、始まる前から大勢の子ども連れが参拝にきました。

やはり、昼の部を設定してよかったと実感しました。
まず、住職が般若心経、家内安全・無病息災・福徳円満の祈願をし、捨て鐘3回。
いよいよ、皆さんが撞き始めです。 「生まれて初めて撞きました」など感動と笑顔でいっぱいでした。

Yahooのニュースにも「昼に突く除夜の鐘」と上毛新聞の記事が取り上げられ、 930件以上の賛否両論のコメントがアップされ、炎上しています。
深夜の部では、11時から55回目を再開し、参拝者は11時半ころから続々と撞きにきました。
夜は早く終わりにしよとして昼の部を設定したのですが、昨年と変わらず12時半ころまで撞きにやってきます。

住職の労力は結局、2倍になってしまいましたが、 皆さんに喜んでいただけるのも2倍になりました。
枯山水には、キャンドルを並べました。

昼の部を石毛尚子氏(邑楽町在住、写真家)撮影の写真を提供していただきました。
こちらをご覧ください。

1月7日に子どもたちからお礼の手紙をいただきました。嬉しい限りです。ありがとう。
夜の部の写真とともに紹介いたします。(名前は伏せてあります)
こちらをご覧ください。

11月25日(土)ジャズライブを開催しました。


恒例のジャズライブ なむあみじゃず 開催

演奏曲は Cleopatra's Dream -クレオパトラの夢-、Left Alone -レフト・アローン-、らいおんハート、夕焼け小焼け 他


第9回 テラシックコンサートを開催しました。

11月4日(土) に、26組と多くの演奏があり、午後6時30分~10時30分と3時間半の長丁場でした。
5歳から87歳まで、初心者から音大受験生、プロのフルーティストまで多彩な出演で、本堂いっぱいの80名ほどの聴衆を魅了しました。

演奏を待っているプレイヤーも聴いている人々もお疲れさまでした。





演奏の写真はこちらです。

第8回 テラシックコンサートを開催

9月2日(土) 午後6時30分~8時30分
今回は、18組の演奏があり、クラリネットとフルートの演奏が半分を占めました。
今回も南米チリからソプラノ歌手 Daniella Bustamanteさんにアンデスの民謡 花まつりをしっとりと聴かせていただきました。
更には、アメリカや日本でご活躍のフルーティスト 相場皓一氏にもご出演いただき、ドビッシーのシリンクスなどをご披露いただきました。
浄土宗ともいき財団から10万円の助成金をいただき、まずは、ピアノの調律を実施しました。
賽銭箱には、浄財(おひねり)13,990円をお預かりしました。




詳しくは、こちらをご覧ください。

京都知恩院おてつぎこども奉仕団16名参加

7月31日から8月3日まで、小学校3~6年生16名を引率して、京都知恩院主催のおてつぎこども奉仕団に参加しました。

様子の写真はこちらをご覧ください。

第7回 テラシックコンサートを開催

7月1日(土)午後6時30分~9時10分 今回は、17組の演奏があり、常連さんに加え、南米チリからソプラノ歌手 Daniella Bustamanteさんにチリの歌をしっとりと聴かせていただきました。



詳しくは、こちらをご覧ください。

上毛新聞、東京新聞にも掲載されました。
東京新聞にお記事はこちらです。

ツインドラムジャズライブに酔いしれる


5月7日(日) 午後2時30分から恒例のジャズライブ。今回は、江藤良人×大塚紀男 2人のドラマーが魅せるツインドラムジャズライブを開催

演奏曲は Over the Rainbow (虹の彼方に), Caravan (キャラバン), I'll Remember April (4月の思い出) 他
本堂は満員で、熱気にあふれ、外は、五月の薫風で心地よく、ツインドラムの魅力と迫力に酔いしれていました。
また、群馬テレビの夕方のニュースで放送されました。毎日新聞、東京新聞でも掲載予定。



本堂は満員 熱気いっぱい

演奏風景は、こちらをご覧ください。

第6回 テラシックコンサート開催  

5月6日(土)午後6時30分~8時30分、17組の演奏でした。今回は、翌週に開催されるソロコンテストのリハーサルとして 中学生が7組も参加していただきました。みんな、指がよく回り、素晴らしい演奏でした。入賞間違いなしです。

演奏風景は、こちらをご覧ください。

錦絵 8点を追加

篠塚伊賀守の錦絵を8点新たに入手しましたので、篠塚伊賀守->錦絵 に追加しました。
特に、二代目歌川広重(重宣)筆の稲村ヶ崎は、3枚組のうち、中央部分が欠損していましたが、右側と中央部分(新田義貞公が太刀を海に投げ、奉納する場面) を新たに入手し、3枚揃いとなり、完結しました。


テラシックコンサート 第5回 26組が演奏

3月4日に開催しました。当日、午前中にピアノを調律しましたので、快適な演奏ができました。(440Hzまで下がっていたそうです)
今回は26組と多くの出演をいただきましたため、大幅に演奏時間が延びてしまいました。 午後7時から8時30分で休憩5分、終了は10時30分でした。 演奏が終わった子どもたちは、眠くなってしまいました。
次回は、時間短縮を考慮する必要があります。
観客も演奏者を含め70人ほどお越しいただき、おひねりも10,858円が賽銭箱にありました。ありがとうございました。

演奏風景は、こちらをご覧ください。

住職3代
大信寺の五人の僧侶


永代供養墓

コンサート情報


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